こんばんは 六スケ です。
藤井大丸で行っていたTeereco、IBUとの合同POPUPSTOREを5月31日に無事終えることができました。
緊急事態宣言禍にもかかわらず、たくさんの方にお越しいただきました。
皆様、本当にありがとうございました!!
次回は落ち着いたタイミングで出来たらと思っているので、気軽に足を運んでいただけると思います。
その時は是非よろしくお願いします!!

感謝
THE SOUVENIR STOREのショップブログです
こんばんは 六スケ です。
藤井大丸で行っていたTeereco、IBUとの合同POPUPSTOREを5月31日に無事終えることができました。
緊急事態宣言禍にもかかわらず、たくさんの方にお越しいただきました。
皆様、本当にありがとうございました!!
次回は落ち着いたタイミングで出来たらと思っているので、気軽に足を運んでいただけると思います。
その時は是非よろしくお願いします!!
感謝
こんばんは〜 六 です
5月12日より藤井大丸の2階で開催してるTeereco、IBUとの合同POP UP STOREが、明日の31日で
終わりを迎えます……(泣ける)
もう行ったよ!という方もまだ行ってないよ!という方も、最終日、是非お待ちしてます!!!!!!(喋りましょう)
Welcome Welcome Welcome Welcome Welcome Welcome
こんばんは。六。スケ。です。
京都藤井大丸で現在開催中のPOPUPですが、残すところ3日しかないので、まだの方はお早めにお越しください💨💨
※緊急事態宣言の影響もあり、土、日曜日は営業していないのでご了承ください🙌
さて、本日ご紹介にあたる映画はといいますと〜
サマーウォーズ
まだ夏ではないんですがそろそろ金曜ロードショーでやるのでは。と思ったんで紹介します。
天才的な数学力を持ちながらも、内気な性格の健二は、憧れの先輩・夏希に頼まれ、夏休みの間、彼女の実家でフィアンセとして過ごすことに。そんな夏休みに、健二はインターネット上の仮想空間『OZ』で起きた事件に巻き込まれ、その影響が現実世界にも影響を及ぼしていた。謎の人工知能“ラブマシーン”の暴走によって生じた世界の危機を救うため、インターネット上の仮想空間『OZ』と現実世界、両方の世界で奮闘する物語です。
この『OZ』っていうのが、自分の分身となるキャラ<アバター>を設定して、現実世界と変わらない生活をネット上で送ることができる仮想世界です。
この映画を観たらOZいいな〜たのしそ〜ってなります(おそらく!)
そしてこのOZの世界のバトルランキング1位のキングカズマがとりあえずカッコイイです。兎なんですけど。
最強の敵ラブマシーンとの戦いはどの世代でも観ていて面白いと思うので、まだ観たことがない方はこの夏絶対観てください!
よろしくお願いしまーーす!!! カチッ。
こんばんは~®️okuスケです~
現在藤井大丸で開催中の POP UP に色んな友達が来てくれて嬉しい限りです(感謝)
31日までやっているので、まだの方は是非✊✊
今晩のオススメ映像はこちらです~
BERLIN CALLING
世界のクラブシーンを股にかける、絶大な人気を誇るDJイカロスの光と影を描いた話です。
この画像めちゃめちゃかっこいいですよね〜
DJイカロスは、地道なDJ活動と、何度かのアルバムリリースを重ね、世界中のクラブを股にかける、トップDJとして活動しています。
まさに人気の絶頂で毎日のように空港から空港へと飛び回り、フロアを盛り上げては、合間にパソコンを開き、新しい音作りにも余念がありません。
まさに、世界中のDJたちが憧れるようなそんな生活を送っていました。
しかし、人気絶頂ということもあり、その忙しさや疲れを忘れるためや、新しいアルバムリリースのプレッシャーを打ち消すために、ドラッグに手を出し、その使用量や薬の強さがどんどんエスカレートしています。
自分のDJプレイが終われば、大量のドラッグをキメて街を徘徊。
アルバム制作のために作っている楽曲も、その影響からなのかどこか暗く、退屈で単調なビートになってしまい、レーベルのオーナーもアルバム発売に難色を示し出します。
ある日、ラリって街を徘徊し超えてはいけないラインまで行ってしまい、事態を重く見た恋人でありマネージャーのマルティダは、薬物治療の特化した精神病棟へとイカロスを強制入院させます。
果たして、アルバムは無事に発売できるのでしょうか、、
まさに、クラブミュージックの本場ドイツだからこそ描くことができたであろう、人気DJの光と影を上手く描いています。
主人公のイカロスを演じるのは、DJ/音楽家としてドイツでは絶大な人気を誇る、パウル・カルクブレナーです。
その演技には、演技と思えないほど、音楽家の苦悩を感じさせるものがあります。
気になった方もそうでない方もよろしくお願いします〜
🙋♂️四つ打ち最高👏
こんばんは〜六スケです〜
最近雨続きで嫌ですね〜。
こういう時期を梅雨(つゆ)っていうみたいです。
まあ別にそんなことどうでもいいんですけど。
不可思議です。
雨が降ろうと藤井大丸2階では、ティーレコとの合同POP UP STOREを31日まで開催しているので、足元にお気をつけて是非いらしてください🙌
ではでは、久しぶりに映画紹介していきます〜
BAD GENIUS – 危険な天才たち
天才少女 リン を中心とした高校生チームが、世界規模のプロジェクトに挑む姿を描いた作品です。
そのプロジェクトとは、“カンニング”です。
この映画はタイで製作されたもので、タイ国内で2017年の興行収入1位を記録し、国外でもアジアを中心に大ヒットした作品です。
ある国の学生たちが、時差を使って別の国に行きカンニングを行なった事件が元になっているそうです(WorldWide)
ただ、作中では、他にも色んなカンニングの場面が描かれているんですが、それは監督が考えたフィクションだそうです(天才)
ただ、タイは日本とは比にならないくらいのかなり厳しい学歴社会だそうで、幼稚園でも“落第“という概念があります。そのため、3、4歳の時から、次のクラスに上がれないという屈辱を味わう子もいます。
だからこそ、タイの子どもたちのテストに対する思いは幼少期から並々ならぬものがあって、何としてでもテストに受からなければという切迫感から、勉強のできる子でも”答え合わせ”の意味でカンニングをしたり、友達に答えを意図的に見せることが日常化していて、“カンニングで友情を育む”という状況も不思議なことではないそうです。
国によって色んな文化がありますが、中々変わることはなさそうですね..
※カンニングはやめましょう
こんばんは~六です。
現在 藤井大丸 2F The Spaceにて開催しているPOP UP STOREの日程について一部訂正があります。
当初、5月12日(水) – 5月27日(木)の予定でしたが、
5月12(水) – 5月31日(月)まで延長させていただけることになりました👏👏
※土、日曜日は閉店しているのでご了承ください🙌
それでは、31日までよろしくお願いいたします!!
こんばんは
六スケです!!
急な報告ですが、12日より京都藤井大丸 2階 THE SPACE でPOP UP を開催いたします!!
Teereco × THE SOUVENIR STORE
Collaboration with IBU
Day:5.12(wed) – 5.27(thu)
Place:藤井大丸2F The Space
レコードショップ感覚でTシャツを見てディグする、レコ屋系Tシャツショップ“Teereco”との初の合同 POP UP STORE を開催いたします。
今回は、アパレル・映画・ラジオなど幅広いコラボレーションを実現しているストリートアーティスト“IBU”とのコラボレーションアイテムを展開します。
入口にアルコールを設置するなど、しっかり対策を行って開催いたします。
この機会に是非お越しください!!
Teereco × THE SOUVENIR STORE
Collaboration with IBU
POP UP STORE
こんばんは〜六ロクろくスケ#どれでもいいです🙆♂️
僕的には漢字が好きなんですけど、
今日は「友達」のお話です
20世紀少年
-第1章- 終わりの始まり
僕が小学校の時に公開されて、流行りまくって社会現象になっていたのを思い出します。
周りでもみんな「友達!友達!」と叫んでました,
ただ、僕はその時あまり興味がなくて、観ていなかったので、最近10年ぐらいの時を経て観ました㊗️
この作品は第3章まであるので、長いなーって思ってたんですけど、観だしたらまんまとハマりました、
ある小学生の集団が、友達みんなで秘密基地を作ったり、妄想を膨らまして”本“を書いたりします。
その後大人になって平凡な毎日を過ごしているケンヂ。
ある日からケンヂの身の回りで不可解なことが起こるようになります。
ほどなくして、世間では『ともだち』と呼ばれる教祖が率いる、奇妙な集団が世の中を騒がせていました。『ともだち』が表れてから、ケンヂの周囲だけでじゃく、世の中に次々と不可解な事件が起こり始めました。
驚くことに、それらの事件で起きることは、小学生のころにケンヂ達が作った”よげんの書“に記されたことにそっくりなことばかりでした。
『ともだち』の正体は誰なのか。
その正体を暴くために、小学校以来にケンヂたちが集まって話が展開していきます。
観た後小学校懐かしいって気持ちになりました。
秘密基地もっかい作りたいですね
あと、作中で出てくるケンヂの友達のあだ名がユニークでクセになります◎
そこも注目してみていただければいいかなと。
第2章tANoSImI
こんばんは!
「六スケ」
ついこないだ金曜ロードショーでやってて懐かし!ってなったやつです
Howl’s Moving Castle
なんとなく英語タイトルにしてみました✋
原作小説のタイトルは 魔法使いハウルと火の悪魔 です。
原作はより内容が詰まっているらしく、読んでみたいですね。
帽子屋で働く真面目な女の子 ソフィー
ソフィーは、町で警察官?にナンパされているところを魔法使い ハウル に助けられます。ハウルに心を奪われたソフィーでしたが、ハウルを追う荒地の魔女 に呪いをかけられ、一瞬にして90歳の老婆に姿を変えられてしまいます。
ソフィーは呪いをといてもらうために、ハウルと炎の姿をした悪魔 カルシファー についていくことになります。
その時、国は戦争の最中でとても危ない状況で、ハウルまでもが戦争に協力しなければいけなくなります。
呪いをとくため、そしてハウルを救うために、色んな困難を乗り越え、元の若い頃の自分に戻っていくソフィーの冒険を描いた映画です!
不思議な世界観や美しい映像が話題を呼び、公開当時の興行収入は196億円越えで、国内の歴代邦画興行収入でもTOP5に入るみたいです(すごい。)
作中で使えわれるBGMもめっちゃいいので、そこも注目して観ていただけたらと思います。
とりあえず 寝れるハウルのBGM(ピアノver) これ聴いて今日は寝てください。
よろしくお願いします💤
こんばんは
六スケ〜です
ジェイソン・ステイサム かっこいいです。
メカニック
ジェイソン・ステイサム主演(アーサー役)のプロの殺し屋を描いた作品です。
アーサーは、殺人の痕跡を一切残さないプロの殺し屋でした(天才)
ある日、いつものようにパソコンで仕事の依頼を確認していたアーサー。
その時目にした仕事のターゲットは、目を疑ってしまう程の意外な人物でした。
『ハリー・マッケンナ』ハリーはアーサーの雇い主でもあり友人でした。
その依頼に戸惑ったアーサーでしたが、彼の仕事に対する精神は揺らぐことはなく、ハリーを暗殺します。
その後ハリーの墓を訪ねたアーサー。
そこでハリーの息子 スティーブと出会います。
スティーブは父親を殺した犯人を見つけ出し、暗殺することを誓います。
その後、スティーブはアーサーにあるお願いをします。
「ハリーから教わった暗殺術を全て教えて欲しい」
その時、スティーブは自分の父親を暗殺した人間から、暗殺の技術を教わるとは思ってもいなかったでしょう。
殺し屋の映画っていうこともあって、敵との駆け引き、アクションシーンがGOODです👏
観て損しない映画なので是非🙋♂️
!!グッドGOOD!!